
こんにちはゴリザルブログのお猿です。
前回紹介したHyperXのマイクに続いて今回はHyperXのイヤホンを紹介したいと思います。
1.概要・スペック
2.同梱物
3.デザイン
4.商品特徴
5.メリット・デメリット
6.レビューまとめ
1.概要・スペック
概要
HyperX Cloud Earbuds™ は、屋外でゲームを楽しむNintendo Switch™ ゲーマーに最適です。
90度の屈曲プラグが付属し、ゴム加工が施された絡みにくいケーブルは接続が邪魔になりにくく、ハンドヘルドモードに最適化されています。
付属のキャリングケースは、携帯性と安全な収納に最適です。Fortniteや、ゲームチャットを使用する他のSwitchゲームでチームとの連絡が容易になり、優位に立って任務を遂行し、楽しむことができます。
Cloud Earbudsには、特許取得済のシリコン製イヤーチップが3サイズ付属し、HyperXならではの快適性を実現し、長時間のゲーミングセッションに最適です。
このイヤホンの強化された重低音と、クリアな高域、中域、低域のおかげで、臨場感の高いオーディオを手に入れることができます。
スリムで便利なインラインマイクには、簡単に通話に応答し、ストリーミングメディアを制御できる多機能ボタンがあります。
スペック
| イヤホン | |
| メイカー | HyperX |
| ドライバー | ネオジム磁石、ダイナミック14mm径 |
| 周波数応答 | 20Hz~20000 Hz |
| インピーダンス | 65 Ω |
| 音圧レベル | 116dBSPL/mW (1kHz時) |
| T.H.D.: | 2%未満 |
| 重量 | 19g |
| ケーブルのタイプと長さ | 4極、1.2m |
| インラインマイク | |
| 方式 | エレクトレットコンデンサーマイク |
| 極性パターン | 全方向性 |
| 周波数応答 | 100Hz~6,300 Hz |
| 感度: | -42dBV (0dB=1V/Pa、1kHz時) |
| 価格 | 3980円 |
2.同梱物

- イヤホン本体
- イヤホンケース
- イヤーピース×3
- 説明書
3.デザイン

全体の見た目はこんな感じです。
HyperX定番カラーの赤と黒の配色がかっこいいです!


インラインマイクの見た目はこんな感じです。
ハイパーエックスのロゴと反対側にはミュートボタンがあります。

イヤホンケースの見た目はこんな感じです。
内部にはネットが付いているので予備のイヤーピースやスマホのケーブル等を収納出来ます。

イヤーピースの見た目はこんな感じです。
インナーイヤー型のなので少し形状が独特ですが、フィット感は良さそうです。
4.商品特徴
ハンドヘルドモードに最適化
HyperXならではの快適性 ゲームの臨場感を高めるオーディオ ゲームチャットに対応するインラインマイクがあるので快適に使えます。
2年保証も保証があるから安心ですね! 90度に屈曲したケーブルコネクタ、絡みにくいケーブル、トラベルケースにより、手軽なポータブルゲーミングが実現しています。
HyperXならではの快適性

最高の快適性とフィット感を得ることができる、インナーイヤー型の特許取得済のシリコン製イヤーチップを3サイズ付属。
耳にフィットするので長時間使用しても疲れにくいです。
普通のインナーイヤー型のイヤホンと比べると耳に入れる部分が少し長くなっています。
臨場感を高めるゲーミングオーディオ
強化された重低音と、クリアな高域、中域、低域でゲーミング体験を充実させる事が出来ます。
バトロア系ゲームで使ってみましたが銃声や効果音等はうるさいぐらい聞こえるので音量に注意しましょう。
足音の定位間は左右は分かるけど、上下が全く分からないので少し微妙だと感じました。
迫力あるサウンドなのでRPG系に向いているイヤホンと感じました。
ゲームチャットと電話に対応するスリムなインラインマイク。
Fortniteや、ゲームチャットを使用する他のSwitchゲームでスクワッドとの連絡と連携が可能になるインラインマイク。
多機能ボタンを使用するだけで、通話の応答*やストリーミングメディアの制御ができます、手元で操作出来るので便利です!
5.メリット ・ デメリット
メリット
- インナーイヤー型なので圧迫感ない
- ドライバーがでかいので迫力がある
- ケーブルが絡まりにく
デメリット
- 少し定位置かんがイマイチFPSには向かないかもしれません。
6.レビューまとめ
バトロア系ゲームじゃないならこのイヤホンはおすすめです! この価格帯でこの迫力あるサウンドでゲーム出来るなら僕は十分に感じました。
